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2012年2月17日金曜日

会場までの御案内

おはようございます。あーさーです。
いよいよ本日アジコン初日!
Aプログラム「love songs in Kobe!」が19時30分より開演、
展示プログラム「新長田のダンス事情(仮称)」「アジア・インタラクティブ・リサーチ」
「Soft Machine」は12:00~18:40までです。

Aプログラムの会場となる、Art Theater db 神戸までの行き方ご案内。
まず、新長田駅から案内板どおりに鉄人28号のもとへ向かいます。
鉄人28号はこちら!!みたいな案内板があるはずです。↓


どーん!
この鉄人28号を見ずして新長田を去ることなどできません。
さて、鉄人28号が向いている方角に向かって、商店街を進みます。
信号のある大きな交差点をわたると、「アスタくにづか」とかかれた建物が見えます。
(ちなみに、アスタくにづか1番館の1階も会場のひとつで、
主に展示プログラムが1番館1階で行われます。)

さて商店街をまっすぐ進み続けると
これ。

この右手に見えます4番館。この4階がArt Theater dB 神戸。
最大の難所は4番館の入り口を見つけることであります。
さて4番館を無事見つけたら、焦らずもう少しまっすぐ先へと進みます。
すると右手にauショップが見えてまいります。

↓au ショップのとなりのとなり、みやけさん。

↓みやけさんのお隣に4番館入口があります。
K'sケーズデンキさんや、グルメシティ入口のお向かいです。


あとはエレベーターで4階に上がり、右手に行くとArt Theater db神戸があります。

というわけでご来場お待ちしております!!!

(あーさー)

2012年2月10日金曜日

KOBE-Asia Contemporary Dance Festival #2 のプログラムのこと


KOBE-Asia Contemporary Dance Festival #2 開催まで、1週間きりました。
改めてではありますが、ここで各プログラムについてご紹介させて頂きます。
Aプログラムは、フェスティバル前夜祭として、参加者が1曲ずつラブソングを持ち寄って踊るという、いたってシンプルなコンセプトです。全体ディレクションの◆南弓子が震災後に「素直な身体を求めて」立ち上げた企画で、すでに東京と京都で行われています。 今回は、アジコン参加者と、関西のダンサー、そして地元・新長田で踊る人々が一同に会し、ラブ・ソングで踊ります。このプログラムのみ劇場内に飲食持込OKです!新長田の名物B級グルメ!?を取り揃えて、お待ちしております。



写真:三村博史

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Bプログラムは、2009年より始動した新長田で踊る人に会いにいく「新長田のダンス事情(仮称)」のトーク&デモストレーションです。
このプログラムは、協働パートナーに◆宮本博史をむかえ、新長田で踊る人々の背景や事情、歴史を通してみることで、新長田のまちについての新たな地図を描きます。
今回ご登場いただくのは、★18日は、奄美民謡と新舞踊に取り組む【神戸奄美会館 藤田幸子舞踊教室】と、創作エイサーに取り組む【琉球ワールドの神子】。
★19日は、ヨサコイに取り組む【神戸ハッピー会】と、韓国舞踊に取り組む【金良恵】。実際に踊りを見せていただきながら、昔の映像や貴重な資料をお披露目いたします。
Hプログラムの展示では、Bプログラムでの模様や、これまで撮影してきたリハーサル風景等の映像を展示します。
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Cプログラムは、「出会い、出会うこと」に着眼している二人の作家を招聘しました。
◆山賀ざくろは、地元・前橋で踊る場をもとめて、地元の音楽サークルや合唱団の方々の稽古場におじゃまし、ダンスと音楽のセッションを行っています。
今回は、新長田の強烈な個性が集る二つの地元合唱団とのセッションです。★18日は、真陽地区と丸山地区の連合婦人会のコーラス部、平均年齢70代の約25名の奥さま方。★19日は、真陽地区のビッグなお腹のおじ様方に挑みます。なにが起こるか分からない、予測不可能なところへ飛び込む!セッションにご期待ください。

◆ディック・ウォン(香港在住)は、身一つで世界各地に赴き、現地のアーティストと協働することで作品を完成させるスタイルで、縦横無尽に各地を渡り歩いているアーティストです。
ディック・ウォンともう一人のパートナー(今回は、ヤザキタケシ)が、出会い、そして二人で一つのダンスのフレーズを作るという一連のプロセスを作品化するダンス・ドキュメンタリー。
初演は2007年バンコク、香港、東京、パリを経て、待望の神戸での上演です。東京公演では、捩子ぴじんさんがお相手でした。

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Dプログラムは、新長田に滞在しながら制作するシリーズです。
◆川崎歩は、映像作家として彼のキャリアを始め、2001年より身体表現に携わりはじめました。これまで、味覚や南河内の風景などを振付ける等、独特の方法論を試行する作家です。2011年度のDANCE BOXレジデント・アーティストして、2011年4月~7月にかけて、ほぼ毎週のように新長田に通いました。新長田を歩き回りながら撮影し、そして劇場にこもる中で、新長田というまちを一つの人格として立ち上げた「ぶらウン之助」を制作しました。見る・聞く・嗅ぐ・味覚を想像するといった五感に訴えかけ、一つの街の姿に新たな像を与えます。




◆アジェン・ファティマ・スラエマンは、ジャカルタ在住の振付家、ダンサーです。2012年1月25日によりDANCE BOXに滞在しています。
ジャカルタで昨年初演を行った、都会に生きるあるひとりの女子のリアリティを鮮やかに描き出した「Baju Kini(イマドキの服)」の神戸版を、関西在住のストリートダンス出身の★Cana(Pumpuking/Soup)と、マイム役者である★岡村渉(いいむろなおきマイムカンパニー)とリメイクいたします。




写真: law kin yen

◆チョイ・カファイは、シンガポール出身、現在はロンドン在住の演出家、メディア・アーティストとして、舞台作品制作にとらわれない活動を展開しています。2012年1月22日よりDANCE BOXに滞在しています。
チョイ・カファイのこれまでの作品の特徴として、身体とメディアをつなげる仕組みを開発し、身体に対する新たな視点を開拓しています。 近年では、筋肉のもつ記憶をデジタル化し、他者に受け渡すことを可能とさせる「筋力センサー」の開発を進め、昨年のF/T では「ノーション:ダンス・フィクション」を上演。「筋肉の記憶からのみの情報で、果たして“ダンス”を生み出すことが可能なのか」と、問いかけを発しました。
神戸でのプロジェクトは、この思考の延長線上にあります。関西を拠点とする約20名のコンテンポラリーダンスやパフォーミングアーツの演出家にインタビューし、作り手の思考、身体がもつ記憶について迫ります。パフォーマンスでは、★文、田中幸恵が出演します。
Jプログラム(展示)では、関西の振付家にインタビューしたことを、一つのダンス・ドキュメンタリー・フィルムとして作成し、上映いたします。 
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Eプログラムは、日本、マレーシアにおけるゴッドマザーによる饗宴です。
wave_1985@草月ホール 写真:スタッフ・テス

◆黒沢美香は、自らを「ミニマムダンス信者」と称し、26年にわたって「ダンスとは?」という問いかけに、様々な試行や実践で応答し、果敢に更新し続けてきました。今回上演する「Wave」は、1985年、NY滞在からの帰国後直後に制作された作品の再演です。初演当時は「あなたの隣にダンスが溢れている」という思いで上演してきたことが、現在は「ダンスは特別なものである」という思いへ変遷した黒沢美香の、2012年2月24日・25日のダンスを目撃してください。


写真: Philip Craig

◆マリオン・ドゥ・クルーズは、マレーシアやインドネシアにおける古典舞踊を学びながら、コンテンポラリーな手法を獲得していった作家です。マレーシアのダンス・シーンを開拓してきたパイオニアであり、黒沢と同じく、「ダンスとは?」の問いかけに対する応答を更新し続けています。
今回上演する「Gostan Forward」は、歴史家としての顔を併せもつ新進気鋭の演出家マーク・テによる演出で、彼女の約35年にわたるダンスキャリアを回顧したレクチャー・パフォーマンスです。
Gプログラム(マーク・テさんのお話を聴く会)では、樋口貞幸さんが聞き手となり、「Gostan Forward」の演出を務めたマーク・テに、彼が歴史家と名乗りながら活動していることを始め、歴史という観点から、彼のこれまでの活動や思考に迫ります。

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FプログラムおよびIプログラムでは、手塚夏子が主宰する「アジア・インタラクティブ・リサーチ」を、トーク形式のもの(Fプログラム)と展示形式のもの(Iプログラム)で公開いたします。
「私たちにとって近代化とは何だったのだろうか?それを否定も肯定もできないけれど、その変化は、人が人と関わる、また自然や世界や神様と関わる、その関わり方を変えてしまう力を持っていたのではないだろうか?」という手塚の問いかけより始まった「アジア・インタラクティブ・リサーチ」。先ずは、この問いかけに迫る彼女の道筋を、アジコンに関わるアーティストや地元の方々が体験しました。その模様を映像で展示します。トークでは、彼女がアジア・インタラクティブ・リサーチを始めるにいたった経緯を、これまでの彼女の活動を踏まえながら、お話します。

ぜひ、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

横堀ふみ


写真:小熊栄

2012年2月7日火曜日

KOBE-Asia Contemporary Dance Festival #2 概要






(2月17日~25日)


KOBE-Asia Contemporary Dance Festival #2」では、アジアや国内の各地、地元・新長田から、ダンスを作る人・踊る人・リサーチする人をお招きします。新長田を拠点に、<滞在型><コラボレーション型>のプログラムを中心とした、さまざまな背景をもつ人々が「出会って何か始まる」「つくる」「上演する」現場を、幾重にも重ねながら生成します。


217日(金)1930開始】 @ArtTheater dB神戸
Aプログラム(前夜祭): love songs in Kobe!!
フェスティバル出演者や地元・新長田、関西のダンサー達が、「必ず、ラブ・ソング」で踊ります。

218日(土)、19日(日)】 @ArtTheater dB神戸
1300開始
Bプログラム: 「新長田のダンス事情(仮称)」トーク&デモストレーションイベント
新長田で踊る人に会いにいく。 その踊りの会の歴史などをお伺いしながら、踊りをみる1時間。
18日:神戸奄美会館藤田幸子舞踊教室[奄美民謡、新舞踊]、創作エイサー 神子[エイサー]
19日:神戸ハッピー会[ヨサコイ]、金良恵[韓国舞踊]

1500開始
Cプログラム: 山賀ざくろ+合唱団 / ディック・ウォン(香港)+ヤザキタケシ
<出会い>にまつわる“駆け引き”と“本音”の一本勝負!? なにが起こるかわからない! 
◎山賀ざくろさんのお相手は新長田の個性強烈な合唱団です。
真陽丸山連合婦人会(18日)、ビッグ腹ダイス(19日)
◎ディック・ウォン+ヤザキタケシ「1+1Kobe」コンセプト・出演:ディック 出演:ヤザキタケシ

1900開始
Dプログラム: 川崎歩 / アジェン・ファティマ・スラエマン(ジャカルタ)/チョイ・カファイ(シンガポール)
新長田を拠点に1ヶ月から3ヶ月にわたって制作された3作品を同時上演!
◎川崎歩「ぶらウン之助」 映像・演出・振付・出演:川崎歩
◎アジェン・ファティマ・スラエマン「Baju Kini」 作・出演:アジェン 出演:Cana、岡村渉
◎チョイ・カファイ「Soft Machine」 作・出演:カファイ 出演:文、田中幸恵

224日(金)、25日(土)1900開始】 @ArtTheater dB神戸
Eプログラム: 黒沢美香 / マリオン・ドゥクルーズ
重ねていくこと。 踊ることを重ねていくこと。 ダンスへの問いとその応答を重ねていくこと。
日本とマレーシアの“ゴッドマザー”による夢の饗宴。

225日(土)のみ】 @アスタくにづか1番館 1
1500開始
Fプログラム:手塚夏子さんのお話を聴く会/アジア・インタラクティブ・リサーチ
手塚夏子の作家活動を解剖する!? 彼女が現在アジア・日本各地で手がける「アジア・インタラクティブ・リサーチ」に至るまで、そして現在考えていること、未来にむけて考えていることをお伺いします。

1630開始
Gプログラム:マーク・テさん(Five Arts Center)のお話を聴く会 
マーク・テの作家活動を解剖する!? Eプログラムで上演のマリオン・ドゥ・クルーズ「Gostan Forward」の演出を務めたマーク・テ。英国留学を経て、現在考えていること、未来にむけて考えていることをお伺いします。

217日(金)~25日(土) 12001840】 @アスタくにづか1番館 1
展示プログラム: 新長田のダンス事情(仮称)/アジア・インタラクティブ・リサーチ/チョイ・カファイ「Soft Machine

【料金】
Aプログラム:前売1,500/当日1,800
C/Dプログラム:前売2,000/当日2,500/学生・障がい者・シニア(60歳以上)1,800
Eプログラム:前売2,500/当日3,000/学生・障がい者・シニア(60歳以上)2,300
◎フェスティバル全プログラム通し券:7,000
◎ほかプログラム:無料

【予約・お問合せ】
DANCE BOXArtTheater dB 神戸
TEL: 078-646-7044 FAX: 078-646-7045 info@db-dancebox.org

2012年2月4日土曜日

アジコン 瓦版① 発行しました!

KOBE-Asia Contemporary Dance Festival #2
瓦版を発行しました。
今週末のダンス公演に挟み込みされています。
このブログでも随時アップしていきます!!

Dプログラム】アジェン・ファティマ・スラエマン

パートナーが決定しました!
















ジャカルタ/インドネシアから来日したアジェン・ファティマ・スラエマンは
1/25よりDANCE BOXに滞在しています。彼女のプロジェクトは、昨年ジャカルタで上演された「Baju Kini/イマドキの服」を、日本人キャストと共にリメイクし上演すること。「Baju Kini」では、ジャカルタの都市にいきる一人の女子をめぐる甘酸っぱい物語を描いています。その日本人キャストが1月26日に最終決定いたしました!
PumpkingSoupで活躍しているCanaさん】。ヒップホップをベースにコンテンポラリーなど様々なダンスに取り組んでいます。
★いいむろなおきマイムカンパニーで活躍している【岡村渉さん】。身長、手足の長さを生かしたムーブメントが魅力的。
ジャカルタでの動画編集版がyou-tubeにアップされています。you-tubeで「Baju Kini」で検索して下さい! (横堀)

Dプログラム】チョイ・カファイは、約20名の関西在住のダンスや舞台芸術関係者に会いにいきます!

シンガポールから来日したチョイ・カファイは、1月21日よりDANCE BOXに滞在しています。
彼のプロジェクトは、関西在住の振付家に会い、彼らがどのような影響を受けてきたのか、クリエーションのプロセスなど、丁寧にヒアリングいたします。 まずは若手から、そして今週は中堅・ベテランの振付家にインタビューしています。彼が最終的に関西のダンス・シーンをどのように捉えていくのか愉しみです! ちなみに上の写真は、contact Gonzo事務所でのインタビューの模様。通訳の塚原さんとカファイ。そして、インタビューしてきたことをカファイがどのようにアウトプットするのか、ご期待下さい。
(横堀)
Bプログラム】 新長田のダンス事情(仮称)
2/1819の出演者決定!!
2/18(土) [ミャンマー舞踊] 北野マサァウィン
         [ヨサコイ] 神戸ハッピー会
2/19(日) [新舞踊・奄美民謡] 神戸奄美会館 藤田教室
         [韓国舞踊] 金良恵
Bプログラムの全ての出演者が決定しました!!
1月吉日、新舞踊・奄美民謡の藤田教室のみなさん、ヨサコイの神戸ハッピー会のみなさんと打ち合わせをしてきました。いつもの舞台は踊りだけ、でも今回はトークがメインです。みなさん、踊るだけでなくお喋りも達者なご様子でした!軽い打合せだけでも、面白エピソードが出てきましたよ!そんな楽しい打合せの最中、「新長田でミャンマー舞踊をする女性がいる」という噂を聞きつけたdBスタッフは、即アポ無しでその女性の営むミャンマーレストラン「シュイガンゴー」へ依頼に行ってきました。そんな突然の訪問にも関わらず、北野マサァウィンさんは「もっとミャンマーを知ってもらいたい!」と、この話を快く引き受けてくださいました!そして、もう一組は、スタジオdB神戸で教室をされている韓国舞踊の金良恵さんです。以前dBの劇場でも踊っていただいたことのある金さんのダンスはとても優美で、韓国女性のあまりの美しさに心もっていかれそうになるほどでした。早速、今週末からマサァウィンさんと金良恵さんのお稽古の取材です。
ダンスを通して新長田の意外な発見があるかもしれないと、心が逸ります!乞うご期待です! このBプログラムでは、舞台上でのデモンストレーションだけでなく、この4組の踊りの歴史や事情をナビゲーターの宮本博史氏がお伺いします。   (田中)

Cプログラム】山賀ざくろ+合唱団の初顔合わせ!
2/18(土)真陽丸山婦人会 コーラス部
2/19(日)ビッグ腹ダイス
なにが起こるか分からない!!音楽とダンスのセッションは、前橋在住の振付家・山賀ざくろと、地元・真陽地区のコーラス・グループとの組み合わせです。
去る129日に初顔合わせをし、曲目を決定しました。18日出演の真陽丸山婦人会
コーラス部は、真陽地区と丸山地区の婦人会の連合によるグループです。40代から
70代までのお姉さま方、計24名が勢ぞろい。
19日は、真陽地区のビッグ腹なお兄様方、5名強、個性派揃いのメンバーです。2
続けての鑑賞をお勧めします!  (横堀)
イラスト(坂本学)

2012年2月3日金曜日

ついに!

節分です!
恵方巻はたべましたか!?北北西がどっちかはいまいちわからないけれど(笑)
豆はまきましたか!?

今日皆さんが食べた恵方巻のどれかはたぶんわたしが作りました\(^0^)/
ちなみに今年のおせちのどれかも作りました\(^0^)/

自分のバイトの話だけでなく、
ちゃんとアジコンの話もしますよ‼‼

今日は2月3日!つまりあと14日!つまり2週間となりました!!

着実に近づいてまいりました‼!!
たくさんのアーティスト・スタッフがめまぐるしく動いてます(・ω・;=;・ω・)汗
その成果は2週間後‼‼

今日は英語ver.のチラシとそれに載せる地図を作りました‼

地図だけ手作り感満載です(笑)
すさまじい作品(笑)がたくさん生まれました。

今日はブログに載せずにツイッタ―に載せちゃいます。

しゃっきー画伯のなんか弱そうな鉄人(仮)をご覧になりたい方は@KobeACDF2に載せちゃいますのでぜひどうぞ!
ご覧になりたくないですかそうですか苦笑

明日は元町に宣伝回りに繰り出します=3

2012年2月2日木曜日

ゆーきや、こんこん

あーられーや、こんこん


今日はどこも雪がすごいみたいですね。

 なんと電車にも雪が積もってました!!
滑って転ばないように足元にご注意を
※ちなみに今日大阪駅で一人滑りました///
 あれめっちゃ恥ずかしいですよ‼‼

で、今日の看板!
今日は黒板ver.もあります。


両方に書いてあるんですが、
インドネシアの飲み物で「Soda Gembira(ソーダ・グンビラ)」って言います。
訳すと「幸せなソーダ」って意味になります。

作り方はいたって簡単!
練乳とコーラorファンタを混ぜるだけ!
すぐにできます!

ぜひ作って飲んでハッピーになってください‼‼

2012年2月1日水曜日

お得な情報。

今日はあーさーがみなさんにお得な情報をお届け。
なんと!!ディスカウント!!
うまいもん処「藍や」に、このチラシを持って「ダンスボックスから来ました」と言って頂くと全品10%オフ!
しかもアルコールも10%オフ!!お得すぎる。

ぜひ一度はダンスボックスに遊びに来てくださいね♪
ダンスボックスはココ

2012年1月24日火曜日

はじめましてアジコンスタッフブログです☆

こんにちはー!(^^)/
アジコンボランティアスタッフのあーさーです。広報担当です。
何も投稿がない状態が続いて寂しいので、思い切って初書き込みです。

そもそもアジコンって何だ?という方が多いと思いますのでまずはその説明を。
いえ~い!
ここでいう「アジコン」とは【神戸アジアコンテンポラリーダンス#2】のことを指しています。
『ここでいう』…というのは、過去にも各地でアジコンが開催されてきたから。

アジアコンテンポラリーダンスフェスティバルは(長い)、
これまでに2001年、2002年、2003年、2004年、
飛んで2007年、2010年に開催され、今年が7回目となります。
ちなみに神戸で行われるのは今年が2回目、だから「#02」がついてるんですねー。
これまでアジアの各地から40組以上のアーティストをお呼びして参りました。
今年は海外アーティストだけでなく、会場となるdBの地元・新長田の方々も数多く出演されます!!
多すぎて一気には紹介できないので、それはおいおいこのブログで紹介していきますねー。
というわけでこれからもスタッフブログから目が離せない!!(というプレッシャーを抱え更新して参りましょう。)

【KOBE-Asia Contemporary Dance Festival#02】
期間:2012年2月17日(金)~2月25日(土)
会場:Art Theater dB神戸&アスタくにづか一番館1F
主催:DANCE BOX

主催者である、NPO法人 DANCE BOXの公式ホームページも要Check!
http://www.db-dancebox.org/

スタッフによるTwitterもやってます!アカウントはこちら→@KobeACDF2
https://twitter.com/#!/KobeACDF2
フォローよろしくお願いします(^^)


ちなみにdBは「ダンスボックス」って読むんですよ~。またひとつ賢くなりました。